カルチャー「KAGAYA 天空の歌」を見に。そごう美術館へ! 星空写真家・プラネタリウム映像クリエイター・CG作家の「KAGAYA 天空の歌」を見にそごう美術館へ。2年前にも「KAGAYA/星空の世界 天空の贈り物」をここ、そごう美術館で鑑賞しました。前回と同じ作品数点も展示されてました。素晴らしい作品の数々です。5月末までの開催されています。 2026.04.15カルチャー
カルチャークレイジーケンバンド TMNK友の会 2026継続特典 クレイジーケンバンド TMNK友の会(ファンクラブ)の継続特典が届きました。メタリアキーホルダーポーチ。去年のモノよりはまだいいか。 2026.03.29カルチャー
カルチャー司馬遼太郎の豊臣秀吉 表裏一対の2作品を読み返す。 2月7日、有楽町よみうりホールへ司馬遼太郎の菜の花忌シンポジウム「豊臣家の人々を語りあう」講演を聞きに行った。今年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」に合わせ、タイトル通り司馬遼太郎の書いた豊臣秀吉 表裏一対の2作品をテーマに豊臣家についてパネリストが語り合う内容。講演での話に触発され、十数年ぶりに読み返してみることに。パネリストの一人が「司馬先生は大阪生まれで秀吉のことが好きでたまらなかった」と言っていた。確かに秀吉に関する作品が多いもんね。 2026.03.16カルチャー
カルチャー市谷の杜 本と活字館 明朝体 企画展を見に。 市谷の杜 本と活字館 明朝体 企画展を見に市ヶ谷へ。JR市ヶ谷駅から徒歩12分。大日本印刷本社の敷地内にあり「活字と本づくり」を象徴する施設として一般公開(無料)され、期間で企画イベントが開催されています。 読書好きで、印刷会社の勤務経験があるので「明朝体 企画展」には大いに興味そそられる。 2026.03.10カルチャー
カルチャー江戸の町に花開くエンタメミステリー! 映画「木挽町のあだ討ち」 原作は、映画タイトル同名、永井紗耶子著(直木賞・山本周五郎賞 受賞作)、豪華俳優陣が集結したエンタメミステリー。 美濃を出立し、江戸にて「あだ討ち」を成し遂げた若き菊之助。その事件の裏に潜む真相を、加瀬総一郎(柄本佑)が追及していく物語!柄本佑の田舎侍役がいい味出している。 2026.03.08カルチャー
カルチャー矢沢永吉 YAZAWA CLUB 継続特典 ミニハンカチタオル届く! 俺はグッズにあまり興味がありません。去年はコインケースが届いたが友だちにあげちゃいました。でも今回は自分で使うつもり。こういう普段使い出来るモノは嬉しいな! 2026.03.03カルチャー
カルチャー2025年度 東京五美術大学 連合卒業・終了制作展を見に国立新美術館へ。 妻に誘われ、第49回 東京五美術大学連合卒業・終了制作展(日大芸術学部、武蔵野美術大学、多摩美術大学、女子美術大学、東京造形大学)を見に国立新美術館へ 「お!この作品は凄いな」と目を惹くモノがあれば、「なんだ?こりゃ」みたいなモノ「これまだ下書きじゃない?」なんてモノもあって。それなりに楽しむことができた。また、来場者は美大生本人や友人・関係者のようで若い人が多かった。「さすが美大生!」と思わせる彼らのファッションチェックするのも面白かった。 2026.03.02カルチャー
カルチャー司馬遼太郎 第29回 菜の花忌へ。シンポジウム「豊臣家の人々」を語りあう 2月7日(土)毎年、大阪と東京の交互で開催される司馬遼太郎の命日「菜の花忌」に行きました。一昨年に続き2回目の参加です。 プログラムの第1部は第29回 司馬遼太郎賞の贈賞式。熊本史雄氏(駒澤大学教授)「外務官僚たちの大東亜共栄圏」(新潮社 刊)本人の受賞のあいさつは易しくそして楽しく聞けました。 第2部「豊臣家の人々」を語りあう パネリスト安倍龍太郎氏(作家)・門井慶喜氏(作家)・木下昌輝氏(作家)・諸田玲子氏(作家)・司会 上田早苗氏(NHKアナウンサー) 2026.02.08カルチャー
カルチャー残念な日本の未来「限界国家」楡修平 双葉文庫 「20年後の日本の悲惨な現実が描かれています」と帯に書かれた本を一気読み。厚労省の人口動態統計の数値が示され自分の年齢を入れて表にしてみた。さすがに2060年97才まで生きてはいないだろうが驚く人口減少。内需依存の経済成立は2040年代で... 2026.02.06カルチャー
カルチャー映画「HELP/復讐島」グロい・サバイバル・スリラーコメディで笑った! ネタバレ注意。公開日の翌日に観に行った。予告編を見てパワハラ上司と不遇女性社員が飛行機墜落事故で無人島に打ち上げられ、サバイバル生活のなか徐々にポジションが入れ替わる下剋上ストーリーなのだろうと思いながら観ていた。 2026.02.02カルチャー