カルチャー

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横浜市歴史博物館の企画展「昭和の時間に包まれる」

昨年、昭和100年を迎え各地で昭和レトロ展が開催され、自分も何カ所か訪れた。 今日は、横浜市歴史博物館の企画展「昭和の時間に包まれる」北原コレクションと所蔵資料を見学。企画展の挨拶文に、~高度経済成長期における日本で、物質的に豊かになっていくなかで「お得」や「便利」といったカテゴリーだけではない「あこがれ」といったモチベーションが世の中を席捲していた~ まさにその通りだったな。とても馴染み深い「昭和」、まったく知らない「昭和」、昭和は長い64年!
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映画「Michael/マイケル」キングの誕生を目撃せよ

好きな曲はあるが、マイケル・ジャクソンをじっくりと見たこと・聞いたことが今までなかった。 それでもキング・オブ・ポップとしてどのように階段を駆け上がったのかに興味があった。
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2026年5月 クレイジーケンバンドTMNK会報Vol.68

会報が到着、開封すると「あれ?間違った会報が入ってる」と違和感を覚える。でもよく見るとCKBの会報。「オレたち令和のクレイジーケンバンドです!」タイトル通り受け取ると、令和に生まれ変わったというイラストなのでしょうか?最近の表紙は凝ったものが多い。 それにしても60過ぎのオッサンばかりなのに、この表紙イラストには笑える。
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コメディ&ハードアクション 映画 SAKAMOTO DAYS サカモトデイズ

原作は少年ジャンプのコミック鈴木裕斗のSAKAMOTO DAYS、目黒蓮 主演のコメディ・ハードアクション映画。館内ほぼ満席で来場者は若い人が多い。主演 目黒蓮、人気コミックが原作、若い人が多いはずだな!ゲラゲラ笑えるコメディ、見入ってしまうハードアクションには少し肩が凝る。
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横浜東口 PLANETARIA YOKOHAMAで上映中の KAGAYA「星の旅」世界編

横浜東口のコニカミノルタプラネタリアYOKOHAMAへ「星の旅」世界編 特別ロングバージョンKAGAYAの作品を見に来た。 プラネタリウムへ来たのは、何年振りだろう?子どもが小さい頃、たぶん20年振りくらい。上映時間は約40分。上映冒頭、天井スクリーンに映るCG映像の素早い動きに、ジェットコースターに乗っているような錯覚を覚える。
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ABfly LIVE公演 SUPER GUITARISTを見に!町田 The Play House

友人がギター担当するABfly(Superflyのコピーバンド)のライブを見に、町田 The Play Houseへ。メンバーはツインギター・ベース・ドラム・キーボード・ヴォーカルの6人組。
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「KAGAYA 天空の歌」を見に。そごう美術館へ!

星空写真家・プラネタリウム映像クリエイター・CG作家の「KAGAYA 天空の歌」を見にそごう美術館へ。2年前にも「KAGAYA/星空の世界 天空の贈り物」をここ、そごう美術館で鑑賞しました。前回と同じ作品数点も展示されてました。素晴らしい作品の数々です。5月末までの開催されています。
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クレイジーケンバンド TMNK友の会 2026継続特典

クレイジーケンバンド TMNK友の会(ファンクラブ)の継続特典が届きました。メタリアキーホルダーポーチ。去年のモノよりはまだいいか。
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司馬遼太郎の豊臣秀吉 表裏一対の2作品を読み返す。

2月7日、有楽町よみうりホールへ司馬遼太郎の菜の花忌シンポジウム「豊臣家の人々を語りあう」講演を聞きに行った。今年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」に合わせ、タイトル通り司馬遼太郎の書いた豊臣秀吉 表裏一対の2作品をテーマに豊臣家についてパネリストが語り合う内容。講演での話に触発され、十数年ぶりに読み返してみることに。パネリストの一人が「司馬先生は大阪生まれで秀吉のことが好きでたまらなかった」と言っていた。確かに秀吉に関する作品が多いもんね。
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市谷の杜 本と活字館 明朝体 企画展を見に。

市谷の杜 本と活字館 明朝体 企画展を見に市ヶ谷へ。JR市ヶ谷駅から徒歩12分。大日本印刷本社の敷地内にあり「活字と本づくり」を象徴する施設として一般公開(無料)され、期間で企画イベントが開催されています。 読書好きで、印刷会社の勤務経験があるので「明朝体 企画展」には大いに興味そそられる。
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