ぶらぶら歩く東海道

♪ぶらっくまのお散歩記録♪
旧東海道歩き
京都三条大橋に到達!
次回は大阪高麗橋57次へ
散歩・旅行・食べ物・
読書や音楽なども(^^)

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お出掛け

良い眺め 無料の展望室! 群馬県庁の展望ホールへ。

「真田父子ゆかりの地をめぐる」岩櫃城・沼田城跡からの帰路、せっかく群馬に来たのだからと群馬県庁展望ホールにやって来た! 群馬県庁は33階建て153.8m、都道府県庁舎としては日本で2位の高さ。(1位は都庁)32階展望ホール・31階展望サロンは全面無料。展望ホール専用のシースルーエレベータで約75秒、赤城山・榛名山・妙義山や前橋の市街地が一望できる。
お出掛け

真田父子ゆかりの地をめぐる その6 岩櫃城・沼田城跡

小諸城址 懐古園より岩櫃城へ向かう途中に立ち寄った道の駅 八ッ場ふるさと館。八ッ場ダムってこの辺りなんだ。来てみないとわからない。 ところで今、ブログを書いていて下の(↓)写真の左下。なんで彦根城の「ひこにゃん」が写っているのかと思ったら、長野町原のマスコットキャラクター「にゃがのはら」だった。
お出掛け

真田父子ゆかりの地をめぐる その5 小諸城址 懐古園(関ヶ原の合戦 徳川秀忠軍本陣)

「真田父子ゆかりの地をめぐる」というテーマで旅行に来たので、ここ小諸城址に寄るつもりはなかったが、宿泊したホテルから近かったので寄ることに。結果的に寄って正解!石垣たくさん!いい所でした! 下の写真が有名な大手門かと思ったがこれは三の門。大手門は線路向こう、国道141号近くなので城内をめぐってから向かうつもり。
お出掛け

真田父子ゆかりの地をめぐる その4 松代城跡・真田邸・真田宝物館

松代城跡に到着。来場客の少なさにちょっと戸惑う。到着時間(15時40分)が遅かったからか? 松代城は、川中島の合戦で武田側の拠点として築城され、当時は海津城(かいづじょう)と呼ばれた。元和8年(1622年)上田から移封となり真田信之が入城。松城藩として明治維新まで真田氏の居城となった。
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真田父子ゆかりの地をめぐる その3 池波正太郎 真田太平記館・六文銭かき揚げそば

上田城見学後、北国街道沿いの「池波正太郎 真田太平記館」へ。北国街道は、長野と日本海を結ぶ重要な街道で、長野県軽井沢町の中山道・追分宿から始まり新潟へ北上して上越市の高田宿に至る区間といわれている。(明確な定義はないそうです) 昔ながらの街並み・格子造りや蔵造りの軒並み・真田十勇士まちなかモニュメントがあり、時間があれば「ぶらぶら散歩」したい!
お出掛け

真田父子ゆかりの地をめぐる その2 上田城跡公園・上田市立博物館

上田城は天正11年(1583年)真田正幸が築城、二度も徳川軍を撃退させ不敗を誇る。天正13年(1585年)第一次上田合戦では、徳川軍7,000人に対し真田軍2,000弱の寡兵ながらこれを撃退。慶長5年(1600年)第二次上田合戦では、徳川秀忠軍38,000人に対し真田軍25,000人で徳川軍に多大な損害を与えた。判官贔屓の俺としてはとても愉快な城です!
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真田父子ゆかりの地をめぐる その1 真田幸村公騎馬像・上田藩主居館跡

急遽、妻に付き合わさせた長野旅行。一番の目的が「真田父子ゆかりの地をめぐる」です。 きっかけは、先日読み返した司馬遼太郎「関ヶ原」「城塞」で登場する真田家父子を肌感覚で触れてみたくて。
お出掛け

標高2,156m、天空の別世界「新穂高ロープウェイ」に乗車!

岐阜県高山市奥飛騨温泉郷「新穂高ロープウェイ」にやって来た。日本で唯一の二階建てゴンドラで、北アルプスの絶景が広がる360度の大パノラマが眺められる。とのことなのだが生憎の天候、でもせっかく来たので乗車しない訳にはいかない。
お出掛け

国宝5城の一つ 松本城へ!

俺の夏休み中、妻が「急に休みになった」というので、急遽ホテル予約をして長野旅行に付き合わせることに。国宝5城の一つ松本城へやって来た。素晴らしい城で、若い時に一度来たはずなのだが何故か、ほぼ記憶にない。 国宝5城のうち犬山城・彦根城は登城済み。今回の松本城で3城目でいつか姫路城・松江城へも行こうと思案中。
諸々雑感

一日も早く平穏な生活に戻れることをお祈りします。

熊本で昨日、最大震度7の大地震が起きました。今朝からの報道番組を目にし、成す術もない自然の猛威と恐怖を改めて思い知らされました。 被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。一日も早く平穏な生活に戻れることをお祈りします。
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