お出掛け

スポンサーリンク
お出掛け

真田父子ゆかりの地をめぐる その6 岩櫃城・沼田城跡

小諸城址 懐古園より岩櫃城へ向かう途中に立ち寄った道の駅 八ッ場ふるさと館。八ッ場ダムってこの辺りなんだ。来てみないとわからない。 ところで今、ブログを書いていて下の(↓)写真の左下。なんで彦根城の「ひこにゃん」が写っているのかと思ったら、長野町原のマスコットキャラクター「にゃがのはら」だった。
お出掛け

真田父子ゆかりの地をめぐる その5 小諸城址 懐古園(関ヶ原の合戦 徳川秀忠軍本陣)

「真田父子ゆかりの地をめぐる」というテーマで旅行に来たので、ここ小諸城址に寄るつもりはなかったが、宿泊したホテルから近かったので寄ることに。結果的に寄って正解!石垣たくさん!いい所でした! 下の写真が有名な大手門かと思ったがこれは三の門。大手門は線路向こう、国道141号近くなので城内をめぐってから向かうつもり。
お出掛け

真田父子ゆかりの地をめぐる その4 松代城跡・真田邸・真田宝物館

松代城跡に到着。来場客の少なさにちょっと戸惑う。到着時間(15時40分)が遅かったからか? 松代城は、川中島の合戦で武田側の拠点として築城され、当時は海津城(かいづじょう)と呼ばれた。元和8年(1622年)上田から移封となり真田信之が入城。松城藩として明治維新まで真田氏の居城となった。
お出掛け

真田父子ゆかりの地をめぐる その3 池波正太郎 真田太平記館・六文銭かき揚げそば

上田城見学後、北国街道沿いの「池波正太郎 真田太平記館」へ。北国街道は、長野と日本海を結ぶ重要な街道で、長野県軽井沢町の中山道・追分宿から始まり新潟へ北上して上越市の高田宿に至る区間といわれている。(明確な定義はないそうです) 昔ながらの街並み・格子造りや蔵造りの軒並み・真田十勇士まちなかモニュメントがあり、時間があれば「ぶらぶら散歩」したい!
お出掛け

真田父子ゆかりの地をめぐる その2 上田城跡公園・上田市立博物館

上田城は天正11年(1583年)真田正幸が築城、二度も徳川軍を撃退させ不敗を誇る。天正13年(1585年)第一次上田合戦では、徳川軍7,000人に対し真田軍2,000弱の寡兵ながらこれを撃退。慶長5年(1600年)第二次上田合戦では、徳川秀忠軍38,000人に対し真田軍25,000人で徳川軍に多大な損害を与えた。判官贔屓の俺としてはとても愉快な城です!
お出掛け

真田父子ゆかりの地をめぐる その1 真田幸村公騎馬像・上田藩主居館跡

急遽、妻に付き合わさせた長野旅行。一番の目的が「真田父子ゆかりの地をめぐる」です。 きっかけは、先日読み返した司馬遼太郎「関ヶ原」「城塞」で登場する真田家父子を肌感覚で触れてみたくて。
お出掛け

標高2,156m、天空の別世界「新穂高ロープウェイ」に乗車!

岐阜県高山市奥飛騨温泉郷「新穂高ロープウェイ」にやって来た。日本で唯一の二階建てゴンドラで、北アルプスの絶景が広がる360度の大パノラマが眺められる。とのことなのだが生憎の天候、でもせっかく来たので乗車しない訳にはいかない。
お出掛け

国宝5城の一つ 松本城へ!

俺の夏休み中、妻が「急に休みになった」というので、急遽ホテル予約をして長野旅行に付き合わせることに。国宝5城の一つ松本城へやって来た。素晴らしい城で、若い時に一度来たはずなのだが何故か、ほぼ記憶にない。 国宝5城のうち犬山城・彦根城は登城済み。今回の松本城で3城目でいつか姫路城・松江城へも行こうと思案中。
お出掛け

六本木 TOKYO MIDTOWN 初訪問でキョロキョロ!

東京ミッドタウンを初めて訪れた。妻がここのタワー棟で開催されている企画展に行くというので、付いて来た。企画展にはあまり興味ないけど東京ミッドタウンに一度来たかった。 オシャレでキョロキョロしてしまった。
お出掛け

赤穂浪士討ち入り「引上げの道」3里を吉良邸跡から泉岳寺まで歩く!

中学の同級生5人でぶらぶら散歩、第5回は「赤穂浪士討ち入り引上げの道 3里を歩く」です。 赤穂浪士が、吉良邸に討ち入ったのは元禄15年(1702年)12月14日寅の刻(午前3~5時頃)、吉良邸引き揚げが卯の刻(午前5~7時頃)で、泉岳寺到着は辰の刻(午前7~9時頃)といわれている。約3里(12キロ)を約3時間半で歩く。その前に討ち入りで斬り合いしてるのだから凄い体力。
スポンサーリンク