映画・音楽・本

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コメディ&ハードアクション 映画 SAKAMOTO DAYS サカモトデイズ

原作は少年ジャンプのコミック鈴木裕斗のSAKAMOTO DAYS、目黒蓮 主演のコメディ・ハードアクション映画。館内ほぼ満席で来場者は若い人が多い。主演 目黒蓮、人気コミックが原作、若い人が多いはずだな!ゲラゲラ笑えるコメディ、見入ってしまうハードアクションには少し肩が凝る。
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ABfly LIVE公演 SUPER GUITARISTを見に!町田 The Play House

友人がギター担当するABfly(Superflyのコピーバンド)のライブを見に、町田 The Play Houseへ。メンバーはツインギター・ベース・ドラム・キーボード・ヴォーカルの6人組。
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クレイジーケンバンド TMNK友の会 2026継続特典

クレイジーケンバンド TMNK友の会(ファンクラブ)の継続特典が届きました。メタリアキーホルダーポーチ。去年のモノよりはまだいいか。
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司馬遼太郎の豊臣秀吉 表裏一対の2作品を読み返す。

2月7日、有楽町よみうりホールへ司馬遼太郎の菜の花忌シンポジウム「豊臣家の人々を語りあう」講演を聞きに行った。今年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」に合わせ、タイトル通り司馬遼太郎の書いた豊臣秀吉 表裏一対の2作品をテーマに豊臣家についてパネリストが語り合う内容。講演での話に触発され、十数年ぶりに読み返してみることに。パネリストの一人が「司馬先生は大阪生まれで秀吉のことが好きでたまらなかった」と言っていた。確かに秀吉に関する作品が多いもんね。
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江戸の町に花開くエンタメミステリー! 映画「木挽町のあだ討ち」

原作は、映画タイトル同名、永井紗耶子著(直木賞・山本周五郎賞 受賞作)、豪華俳優陣が集結したエンタメミステリー。 美濃を出立し、江戸にて「あだ討ち」を成し遂げた若き菊之助。その事件の裏に潜む真相を、加瀬総一郎(柄本佑)が追及していく物語!柄本佑の田舎侍役がいい味出している。
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矢沢永吉 YAZAWA CLUB 継続特典 ミニハンカチタオル届く!

俺はグッズにあまり興味がありません。去年はコインケースが届いたが友だちにあげちゃいました。でも今回は自分で使うつもり。こういう普段使い出来るモノは嬉しいな!
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司馬遼太郎 第29回 菜の花忌へ。シンポジウム「豊臣家の人々」を語りあう

2月7日(土)毎年、大阪と東京の交互で開催される司馬遼太郎の命日「菜の花忌」に行きました。一昨年に続き2回目の参加です。 プログラムの第1部は第29回 司馬遼太郎賞の贈賞式。熊本史雄氏(駒澤大学教授)「外務官僚たちの大東亜共栄圏」(新潮社 刊)本人の受賞のあいさつは易しくそして楽しく聞けました。 第2部「豊臣家の人々」を語りあう パネリスト安倍龍太郎氏(作家)・門井慶喜氏(作家)・木下昌輝氏(作家)・諸田玲子氏(作家)・司会 上田早苗氏(NHKアナウンサー)
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残念な日本の未来「限界国家」楡修平 双葉文庫

「20年後の日本の悲惨な現実が描かれています」と帯に書かれた本を一気読み。厚労省の人口動態統計の数値が示され自分の年齢を入れて表にしてみた。さすがに2060年97才まで生きてはいないだろうが驚く人口減少。内需依存の経済成立は2040年代で...
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映画「HELP/復讐島」グロい・サバイバル・スリラーコメディで笑った!

ネタバレ注意。公開日の翌日に観に行った。予告編を見てパワハラ上司と不遇女性社員が飛行機墜落事故で無人島に打ち上げられ、サバイバル生活のなか徐々にポジションが入れ替わる下剋上ストーリーなのだろうと思いながら観ていた。
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2026新年恒例のクレイジーケンバンドTMNK会報Vol.67 到着

2026新年恒例のクレイジーケンバンドTMNK会報Vol.67 到着 新年恒例の会報到着。裏表紙のイラストはジャイアントロボのパクリ。ジャイアントロボなんて我々の年齢世代にしかわからないよな(笑)このデザインセンスはクレイジーケンバンドにしかない!
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