カルチャー

スポンサーリンク
カルチャー

再読!司馬遼太郎は好きなんだけど「関ヶ原」「城塞」はなあ!

2月に司馬遼太郎 菜の花忌シンポジウム「豊臣家の人々を語りあう」講演を聞き、読み返した「新史 太閤記」「豊臣家の人々」。大河ドラマ「豊臣兄弟!」に触発され、秀吉死後の「関ヶ原」「城塞」を再読した。 改めて思い出した。司馬遼太郎は徳川家康のことがホントに嫌いなんだ。司馬作品は大好きだけどこの2作品、読後なんとも暗い気持ちになる。でも、こういう作品も世の中になくてはならないのだろうな!
カルチャー

映画「キングダム 魂の決戦」スケール感たっぷり!

初回から4年連続で7月に公開されていたキングダム。去年の7月には公開されず、2年ぶりのシリーズ5作目。昨年は「国宝」(吉沢亮 主演)が公開されたので被らないようにしたのかな? スケール感たっぷりで見応えバッチリ!山田裕貴演じる趙の万極は、前半は気持ち悪かったけが彼の人生背景が分かってくると可哀そうに。
カルチャー

映画「Michael/マイケル」キングの誕生を目撃せよ

好きな曲はあるが、マイケル・ジャクソンをじっくりと見たこと・聞いたことが今までなかった。 それでもキング・オブ・ポップとしてどのように階段を駆け上がったのかに興味があった。
カルチャー

2026年5月 クレイジーケンバンドTMNK会報Vol.68

会報が到着、開封すると「あれ?間違った会報が入ってる」と違和感を覚える。でもよく見るとCKBの会報。「オレたち令和のクレイジーケンバンドです!」タイトル通り受け取ると、令和に生まれ変わったというイラストなのでしょうか?最近の表紙は凝ったものが多い。 それにしても60過ぎのオッサンばかりなのに、この表紙イラストには笑える。
カルチャー

コメディ&ハードアクション 映画 SAKAMOTO DAYS サカモトデイズ

原作は少年ジャンプのコミック鈴木裕斗のSAKAMOTO DAYS、目黒蓮 主演のコメディ・ハードアクション映画。館内ほぼ満席で来場者は若い人が多い。主演 目黒蓮、人気コミックが原作、若い人が多いはずだな!ゲラゲラ笑えるコメディ、見入ってしまうハードアクションには少し肩が凝る。
カルチャー

ABfly LIVE公演 SUPER GUITARISTを見に!町田 The Play House

友人がギター担当するABfly(Superflyのコピーバンド)のライブを見に、町田 The Play Houseへ。メンバーはツインギター・ベース・ドラム・キーボード・ヴォーカルの6人組。
カルチャー

クレイジーケンバンド TMNK友の会 2026継続特典

クレイジーケンバンド TMNK友の会(ファンクラブ)の継続特典が届きました。メタリアキーホルダーポーチ。去年のモノよりはまだいいか。
カルチャー

司馬遼太郎の豊臣秀吉 表裏一対の2作品を読み返す。

2月7日、有楽町よみうりホールへ司馬遼太郎の菜の花忌シンポジウム「豊臣家の人々を語りあう」講演を聞きに行った。今年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」に合わせ、タイトル通り司馬遼太郎の書いた豊臣秀吉 表裏一対の2作品をテーマに豊臣家についてパネリストが語り合う内容。講演での話に触発され、十数年ぶりに読み返してみることに。パネリストの一人が「司馬先生は大阪生まれで秀吉のことが好きでたまらなかった」と言っていた。確かに秀吉に関する作品が多いもんね。
カルチャー

江戸の町に花開くエンタメミステリー! 映画「木挽町のあだ討ち」

原作は、映画タイトル同名、永井紗耶子著(直木賞・山本周五郎賞 受賞作)、豪華俳優陣が集結したエンタメミステリー。 美濃を出立し、江戸にて「あだ討ち」を成し遂げた若き菊之助。その事件の裏に潜む真相を、加瀬総一郎(柄本佑)が追及していく物語!柄本佑の田舎侍役がいい味出している。
カルチャー

矢沢永吉 YAZAWA CLUB 継続特典 ミニハンカチタオル届く!

俺はグッズにあまり興味がありません。去年はコインケースが届いたが友だちにあげちゃいました。でも今回は自分で使うつもり。こういう普段使い出来るモノは嬉しいな!
スポンサーリンク